全館空調を、ちょうどよく。
SwitchBot Hub Mini と SwitchBot Meter で、家じゅうの代表温度から 1 台のエアコンを動かす。春や秋の「冷房か暖房か止めるか」の迷いも、温度の枠が判断してくれる。
暑いと感じる前に冷房になり、寒いと感じる前に暖房になる。
リモコン、どこにしまったかな。
unawair は、SwitchBot / Nature Remo につないだエアコンを、室温に合わせて自動で入り切りするサービスです。温度の上限と下限を決めるだけで、あとはクラウド側が 10 分おきに面倒を見ます。
無料 · クレジットカード不要エアコンに赤外線を送るハブと、室温を測る温度計が必要です。Nature Remo は 1 台で両方を兼ね、SwitchBot は Hub と Meter の組み合わせになります。すでにお持ちならそのまま使えます。機種は対応機器ページをご覧ください。
メールアドレスでアカウントを作り、SwitchBot / Nature Remo のアプリで発行したアクセストークンを登録します。機器の一覧は自動で取り込まれます。
部屋をエリアとして登録し、快適と感じる温度の上限と下限を入力します。あとは 10 分おきに室温を見て、外れたら冷房か暖房を入れ、戻れば止めます。
最小構成は Nature Remo 1 台とエアコン 1 台。unawair はベンダーの API を通して室温を読み、エアコンに命令を送ります。ご自宅に機器を増やしても、同じ仕組みが部屋ごと・ベンダーごとに広がるだけです。
温度の上限と下限を決めるだけ。10 分おきに室温を見て、外れたら冷暖房を入れ、戻れば静かに止まります。
温度レンジは一年を通してひとつ。季節ごとに設定を切り替える必要はありません。同じ設定のまま、寒くなれば暖房・暑くなれば冷房と unawair が自動で判断します。
すでに SwitchBot または Nature Remo をお使いなら、アクセストークンを登録するだけで始められます。これから揃える方は対応機器ページをご覧ください。
エリアの設定画面で「最高」と「最低」を入れると、その上が冷房領域、下が暖房領域になります。冷房・暖房の切り替えも、季節ごとの設定変更も、unawair が引き受けます。

SwitchBot Hub Mini と SwitchBot Meter で、家じゅうの代表温度から 1 台のエアコンを動かす。春や秋の「冷房か暖房か止めるか」の迷いも、温度の枠が判断してくれる。
Nature Remo を 1 台置けば、暑さや寒さに気づきにくい両親の家を、自分の代わりに毎日見守ってくれる。
リビング・書斎・寝室にそれぞれ Meter を置いて、エリアごとに別々のレンジで運転する。
SwitchBot と Nature Remo を同じエアコンに登録すれば、どちらかのサービスが落ちても、機器が壊れても、もう一方が引き継いで制御を続ける。
決める。任せる。忘れる。
無料登録で連携と設定を済ませたら、14 日間の無料トライアルへ。あとは任せて、忘れていくだけ。
Solo | Pro | Max | |
|---|---|---|---|
| 料金(税込) | ¥500/月 ¥5,000/年· 2 ヶ月分お得 | ¥980/月 ¥9,800/年· 2 ヶ月分お得 | ¥2,480/月 ¥24,800/年· 2 ヶ月分お得 |
| 自動制御するエリア | 1 件 | 5 件 | 20 件 |
| 連携設定 | 2 件 | 2 件 | 5 件 |
| 全プラン共通 |
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